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マツイタオルの糸の話

エレナの糸

エレナ マツイ タオル matsui towel バスタオル フェイスタオル ギフト

●SGオーガニックタオル

マツイ タオル エレナ matsui towel パイルにインド産オーガニックコットン(100%)を使用しております。オーガニック用蛍光無しの洗い加工を施すことで、綿が従来持っている吸水性を引き出しております。

シンプルなヘリンボン柄とワッフル織でパイルを製織するため、飽きのこないデザインと独特な拭き心地が特徴です。重すぎず、薄すぎず、絶妙な風合いで、長期にわたって使っていただける商品に仕上げております。


シュシュの糸

バナー シュシュ

●毛違いボーダージャカード織タオル

マツイ タオル シュシュ matsui towel 毛違いジャカード織は、タテ糸とヨコ糸2色の異なる糸で交互に織る技法のことで、糸そのものの色でデザインを表現してます。 そのため、インクを使用したプリントタオルと違って、糸そのものの風合いを損ねることなく、ふっくらとしたタオルに仕上がります。また、裏側にも反転した柄が表れるため、どちらの面を使っても目を楽しませてくれます。

エコモイスチャーミンク加工
シュシュは織り上がったタオルにはエコモイスチャーミンク加工を施しています。 エコモイスチャーミンク加工とは、従来の塩素や苛性ソーダなど化学薬品を一切使用せず、天然の酵素と純石鹸(マンセル石鹸)を使用し、また日本名水百選に選ばれた石鎚山の伏流水「うちぬき水」でじっくり洗い晒し、繊維の内部までじっくり時間をかけて不純物を除去するエコ加工です。これにより繊維を開き、綿本来の柔らかさとボリュームが増し、吸水性もよく、洗濯しても質感が変わりにくい上質なタオルに仕上がっています。


ボーテの糸


●エンジェル糸ズブ染めカラータオル

ボーテは、国内で厳選された『2種類』のブランド糸を表裏それぞれのパイルに使用しています。

【表パイル】 エンジェル糸(泉州・旭紡績(株)
旭紡績方法であるコンパクト精紡により、通常の織物用糸と比べて撚りの回数を70%程度に抑え、やわらかく、軽く、毛羽が少ない、最高級超長綿ならではの風合いを実現しました。

【裏パイル】 新TS糸(出雲・KBツヅキ(株)出雲工場)
新技術「マルチ・フリース・ツイスト・スピニング」により、毛羽の落ちや減少を抑えた糸の作製を実現。糸の断面をふっくらソフトに仕上げることができます。

シェリーの糸


●30単ズブ染めカラータオル

シェリーに使用している単糸は、双糸に比べ糸切れが多いため織りにくく、製織により高度な技術が必要となります。
今治の熟練された職人により製織を施し、また製織後に染めることにより(後晒し工程)、綿油等の不純物を落とし、仕上がりがよりソフトで吸水性がよくなるようにしています。

プリュムの糸


●無撚糸タオル

プリュムは40単糸コーマ無撚糸を使用した、とてもやわらかで肌ざわりが良く、吸収性にも優れたタオルです。

【40単糸】とは、通常タオルに使用する糸は、20番手の糸が一般的ですが、40単糸はその糸の半分の細さの糸になります。しなやかな軽さ、やわらかでソフトな風合いを引き出します。

【コーマ糸】とは、綿花を紡ぐ最終工程でコーミングを行い、短い未熟部分などを約15~20%取り除いた高級綿糸の事です。長い繊維だけが平行に揃えられた糸は強さを増し、毛羽立ちも少なく肌触りの良いソフトな生地になります。

【無撚糸】とは、綿を撚らずに糸にしたもの。撚りを加えていないので固くならず、綿のままふわふわとしたボリュームとやわらかさが特徴です。また、繊維の間に細かな隙間ができるので、その部分が水分を吸い、吸水性が高いのも特徴の一つです。

プラージュの糸


●30単糸抜糸ボーダータオル

プラージュには、細番手(30番手)の糸を使用していますので、なめらかで優しい肌ざわりを実感いただけます。 柄は、パイルの中からおぼろげに見えるスタイリッシュなボーダー柄が特徴。
また、洗い加工は細番手を最大限に生かせる後処理加工を施して、さらに風合いを持たせるようにしています。
毎日使っても飽きのこない、定番の「おぼろボーダー柄」デザインで、軽やかさとしなやかさを持ち合わせた織物に仕上げました。気兼ねなく使えて風合いもよく、価格にもお得感が欲しい!という欲張りな気持ちをお持ちのお客様におススメしたいタオルです。ぜひ、お試しください!

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